KDSのサービス

ビジネスソリューション

smart work navi スマートワークナビ

働き方改革関連法の施行により、残業時間の上限が「単月100時間、年間720時間まで」に設定されるとともに「客観的な方法による残業時間の把握」が義務化され、ICカードやパソコンの使用時間の記録等で従業員の労働時間を把握することが企業の責務となっています。
スマートワークナビは、PC自動シャットダウン機能と残業申請機能により、企業の適正な時間外管理をサポートし、従業員の働き過ぎを防ぎます。また、ワークライフバランスを促進するなど、企業の働き方改革を支援するクラウドサービスです。

このような課題はありませんか?

  • 従業員の時間意識を高め、生産性向上を図りたい
  • 残業申請を徹底し、残業の内容を把握したい
  • 管理職やテレワーク勤務者含め、実際の労働時間を客観的な方法で確認できるようにしたい

smart work navi(スマートワークナビ)が解決します!

  • PC利用時間モニターとPC自動シャットダウン機能により、時間を意識した働き方をサポートします。
  • 残業の見える化で上司・部下のコミュニケーションを活性化します。
  • 従業員の働き過ぎを防ぎ、健康経営とワークライフバランスを促進します。
  • モバイル利用が可能なため、テレワーク勤務などの多様な働き方に対応します。
  • クラウド型サービスのため導入がスムーズです。
スマートワークナビの特長と効果

PC利用時間モニターで意識改革をサポート

PC利用時間モニターに、当日の定時時刻や定時退勤を促すメッセージを表示し、PC利用者に通知します。定時後から翌日の始業時刻までは、自動シャットダウンされます。定時退勤の意識付けの促進と、従業員の適正な時間外勤務を管理することができます。

PC利用時間モニターで意識改革をサポート

残業申請機能で残業内容を見える化

PC利用時間モニターから、残業申請ワークフロー画面を開くことができます。定時後にPCを利用するには、理由を記載して残業申請をする必要があるため、残業申請が徹底され、職場のコミュニケーションも活性化します。残業申請と承認は事業所のPCからだけではなく、スマートフォンからも行うことができます。また、PCのログオフやシャットダウン時刻などが記録され、客観的に労働時間を把握することができます。

残業申請機能で残業内容を見える化

従業員の働きすぎを防ぎ、健康経営とワークライフバランスを促進

PC利用時間モニターと残業申請機能により時間を意識した働き方を強力にサポートします。これにより働き過ぎを防ぎ、従業員の健康に配慮することで生産性や創造性の向上などの効果が得られます。また、残業時間の抑制によるコスト削減分を福利厚生制度などに還元することで従業員満足度の向上を図ることもできます。

従業員の働きすぎを防ぎ、健康経営とワークライフバランスを促進

多様な働き方に対応

クラウドサービスなのでインターネットに接続することで社外環境のPCも自動シャットダウンすることができ、育児や介護などによる在宅勤務や、移動中やサテライトオフィスといった事業所以外での勤務など、多様な働き方に対応しています。

多様な働き方に対応

導入・運用がしやすいクラウドサービス

クラウドのメリット

  • サーバ構築や準備が不要
  • 初期導入の負担が少ない
  • 運用管理者が不要
  • 短時間で導入が可能

✳smart work naviは、株式会社KDSの登録商標です

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